引っ越し族の「みや」が各引越し会社の引越し費用を調べてみました☆
旦那さんの仕事の関係で、オランダへ引っ越すことになった女友達
いままでにも、ドイツ、エジプトなど、
いろんなところに住んできたそうです
いったん、日本に戻ってきたから、しばらくは遊べると思っていたのに
けっこう、早い海外赴任の連絡に、彼女自身も大忙し

普段から家具や持ち物を増やさないように
気を付けてきたらしいのですが
日本に借りている倉庫はもう満パン
実家にも置くところなし
ちょっとした本棚など、まだ新しくもったいないので
おもわずもらいに行ってしまいました

まずは船便で荷物をどんどん送るようです
役所などの手続きなんかも大変そう
旦那さんは辞令がでて1週間で、一足先にオランダへ向かうことに
彼女ひとりで、荷造りに後片付けなんて
気の毒になってしまいます

でも、結婚した時にはもうこういう生活は
覚悟の上だったんでしょうね
国によっては、現地で家政婦さんをやとわなければいけなかったり
定期的にホームパーティを開いたり
いろんな苦労も経験しているそうです

とはいうものの、彼女自身は海外に行くのに
なんのためらいもないし、かえって楽しんでいるようです
なかなか、海外旅行にさえいけない自分にとっては
うらやましい話。
今度オランダへちょいと遊びに行ってこようかな

 ウインナーを焼く時に切れ目を入れる人が多い、というかそれが常識みたいになっているのが許せません。

 皮のはじけたところがうまいのに。

 アルトバイエルンは高くてあまり買えないけれど、昨日は仕事がうまくいったこともあって自分へのご褒美がわりに買ってしまいました。スクランブルエッグも一緒に作って、ケチャップをかけて食べました。

 ステーキのような高級感はないけれど、ウインナーにはウインナーにしかないうまさがある。他には代えられないってことがなにより大事で、ウインナーにはそれがある。

 ワカコ酒って漫画の中でハムカツについて似たようなことを言っていて、すごく共感しました。ハムカツはカツの劣化版なんかじゃない。ハムカツという食べ物なのだ、ってね。
 ちなみにワカコ酒っていうのはワカコさんが色んな食べ物をつまみに酒を飲むだけの漫画で、読んでいるとすごくお酒が飲みたくなります。いい漫画です。

子どもの頃親の転勤でなんと8回も引越しを経験しました。
小学校は3箇所、中学校も3箇所通いました。
引越しの荷造りは自分の分は自分でしましたし、親を手伝って
食器を包んだりしましたよ。
ダンボール箱が積み重ねられた部屋で最後の一日を過ごす
寂しさは多分一生忘れないと思います。
友達との別れももちろん辛いのですが、
ずっと過ごしてきた部屋、家族との思い出が詰まった
家と離れるのが辛いのです。

親の都合で引越しをするのは、ある意味自分の意思とは
無関係ですよね。だから余計に辛いのかもしれないですが
大人になって自分の気に入った所を探して引っ越すっていうのは
いいものですよね。

物さえ増やさないように気をつけていつでも身軽でいれば
引越しも簡単にできますね。うまくすれば自分でレンタカーを
借りて自力で引越しできちゃうかもしれません。

一人暮らしを経験するのもいろんな意味でいい勉強に
なりますよ。身の周りのことは全て自分でできるように
なるでしょうし、家計もしっかり管理できるように
なるでしょう。外食やお惣菜ばかり買っていては
お金もかかってしまいますから、自炊も必要です。
お料理も勉強するようになるでしょう。
防犯対策だって自分でしっかりやらないと
いけませんね。精神的にもきっと強くなると思いますよ。
一度は経験することをお勧めします。

引越しを業者に頼むとかなり丁寧な対応をしてくれますよね。
全部お任せプランだと、ダンボールに荷物を詰めることもしなくてもいい。
さらに掃除までやってくれる上に、不用品は処分してくれたりするんです。

お皿が割れないように専用の入れ物で整理してくれて、運んでも安心ですし、
運ぶ場所が家やマンションなら、壁に養生用のシートを貼り付けて
家具が万が一ぶつかっても傷がつかないようにしてくれるんです。
もちろん、その分お高いんですけど、身体を動かせない場合や
自分は他にしなくてなら無いことがある場合にはかなり便利なサービスです。

でも、日本ではお金を払ったら当たり前になっている引越しサービスは
海外ではなかなか受けることが出来ないサービスだって言うのは知っていましたか?

海外では引越しは業者に頼むよりは友人に頼んだほうがいい。なんて話があります。
それは、荷運びをしているときに物が壊れてしまったり、
物が盗まれてしまうことがあるため、
業者に頼むことはそれほど良いサービスは受けられないのです。
もし大事な貴重品を運ばなければならないのならば、自分で運ぶのが常識なんですね。

海外で日本の引越し業者へ頼んだ際の引越し映像がYOUTUBEで公開されていましたが、
絶賛の嵐でした。
日本では当たり前と思っているサービスは、
世界ではお金を払ってもなかなか受けられないサービスである場合もあるんですね。


とある引越し会社比較サイトで実施したアンケート結果による、
引越しのときに処分した不用品のランキングが発表されていました。
そのランキングでは、1位はベッド、2位は冷蔵庫、3位は洗濯機となっていたそうです。
大きな物を処分する人が多いのですね。
たしかに、普段はなかなか処分できない大型のものを、
新居への引越しを機に処分してしまえ~!というのは、わかる気がします。


でも引越しのときに大型の家具類を処分するのって、ホントに大変なことですよね。
先日は友人から不用品の処分について、怖い話を聞きました。
なんでも、先日、友人の遠縁の方が亡くなって、家財を処分することになったそうです。
その方は長年一人暮らしで、親戚との交流もなく、
亡くなったことで、数十年ぶりに連絡が入ったのだとか。
家財を処分するに当たっては、専門の業者さんに依頼したそうなのですが、
なにしろものすごい量で、かなりのお金がかかったそうです。
しかも、家財を処分した後に、屋の修繕にもお金がかかり、
結局、100万円以上かかってしまったのだとか。
うう、怖い。
会ったこともない親戚の叔父様から、ある日突然遺産が・・・、
という話なら良いのですが、処分にお金がかかるなんて。
物をためこまないようにしなくちゃ、と思いました。

先日、私とおなじ引越しマニアの友人のお手伝いをしました。
何度も引越しをしているので、段取りは完璧。
大きな物は男性の助っ人がすべて担当してくれたので、
アッという間に片付いてしまいました。

お手伝いの男性の働きぶりが、あまりにも献身的だったので、
「おや、あたらしい彼氏なのかな?」と思い、聞いてみたところ、
全然、彼氏じゃないし、という返事。
しっかりバイト代を払う約束になっているとのことでした。
しかも彼は風俗マニアらしく、もらったお金で埼玉の風俗エステに行くのだということを、
すごく嬉しそう に話してくれました。
いや、屈託がないのはいいのだが・・・。
あっけらかんとしているその素直な態度には好感がもてました。
力持ちだし。

ところでところで、
友人の引越しが簡単に済んだのには、もうひとつの理由が。
それは「minikura」を利用しているから。
寺田倉庫のオンライントランクサービスで、
ダンボール単位で保管してくれる超便利なシステム。
PCやスマホで管理することができて、品物のカタログを作ってくれたりもするので、
おすすめですよ。
引越しマニアにとっては、ホントに便利なサービスだと思います。
「minikura」に預ければ大切な思い出の品を捨てることなく、
身軽になれるので引越しも楽々ですよね。

千葉のほうの賃貸マンションに、キャラクターハウスがあるんだそうです。

玄関からキッチン、洋室などの壁紙が、

千葉にある有名テーマパークのキャラクターたちの柄になっているんですって。

ファンの人にはたまらないお部屋なんでしょうね。

しかも、このマンション、民営ではなくURなんだそうですよ。

だから、お家賃も特別にすごく高い訳じゃないみたいです。

確かに、すきなキャラクターに囲まれて暮らすっていうのは、あこがれの世界なのでしょうけど、

壁紙が全部そんなことになってたら、落ち着かないんじゃないのかなあ・・・と

人ごとながら、ちょっと心配してしまいました。

そのキャラクターが大好きな人には、大きなお世話かもしれませんけどね。

一人暮らし用のワンルームではないようなので、ファミリー向けなんだと思いますが、

もし、家族の中に、そのキャラクターが嫌いとまではいかなくても、

特に好きでも嫌いでもないっていう人がいたら、大変でしょうね。

ファミリーの場合、ママと子どもたちは、すっごく幸せだけど、

パパは毎日落ち着かない気分・・・なんてことにならないといいんですけど。

ホントに好きな人は、そのキャラクターにいつも囲まれていたいわけですから、

周りがとやかく言う必要は無いのかもしれませんね。

 

ネットのニュースで、
デヴィッド・ベッカム夫妻がお引越し?という記事を読みました。
ベッカム夫妻がベッキンガム宮殿と呼ばれてきた豪邸を売却した模様だというのです。
夫妻が売却したのはこの豪邸だけではなく、何台もの高級車も売却。
こうして得た資金で、今度は約70億円もの豪邸を購入する予定なのだとか。

う~ん、70億円かぁ~。
なんともケタ違いのお話で、ピンとこないというか・・・。
でも、ベッキンガム宮殿なんて言われるほどの豪邸からのお引越しですから、
家具や荷物などなど、それはそれは大変なのでしょうね。
それとも、セレブが引越しするときは全て新調しちゃうのでしょうか?
それなら身軽にひょいっと引っ越せちゃいますね。
いいな~。
思い出の品とかは確かに大切だけど、
私も一度はすべてを捨てて、身軽になって、
ひょいっと身ひとつの引越しというものをやってみたいな~、
なんて思っていたのですよね。
身ひとつで人生やりなおし!なんて、なんか楽しそうですもん。

引越し好きな私が言うのもナンですが、
引越しって、ホント大変。
荷物を詰めたり、整理したりって、ホントに面倒だし、
お金もかかるし。
いつでも好きなときにお引越しを楽しむためには、
荷物をあまり増やさないようにして、身軽な生活を心がけるべし、ですね。

暑い夏もようやく過ぎて・・・なんとか残暑も収まりましたね!

残暑となると、一体いつまで夏気分でいるんだ!?と、腹立たしくなること、ひとしお!

こっちは9月に入って、秋の気分になってるって言うのに、あいかわらず真夏と同じような気温に、同じような陽射しの照り返し。ホントに腹が立ちます。

さすがに9月の終わりともなれば、また真夏のような暑さに戻ることもないでしょう。

ひとまず一安心ってところです。

こういう風に秋が深まってくると、またまたしたくなるのが引っ越しです。

いや、もちろんできませんから、私自身はおとなしくしてますけども。

友人(男性)がこの秋、実家から独り立ちし、一人暮らしを始めるそうなんで、もちろん私が強力サポート!物件探しから何から何まで、お得情報教えちゃってます。

これ意外と、知っているのといないとじゃ、ものすごく違いがあるんでですよ!

この友人、私が教えたお得情報で浮いたお金で、梅田の痴女サービスに行くのを楽しみにしてるらしくて。

何?痴女って・・・?聞いてみれば、風俗のサービスのひとつだって言うじゃないですか!

いいねぇ!男の人は楽しみがいっぱいあって!女の人にもこんな楽しみがもっとあれば良いのにねって!

いや・・・友人、こんな話をするなんて、私のことを女と見てないな!くやしいっ!

 

今まで何回引越したことありますか?
といっても、引越すきっかけって人生たどってみると
親の転勤、家の建直し、学生の一人暮らし(寮ぐらし)
結婚や家族をきっかけに、いろんな機会がありそうです

友達にスピリチュアルな子がいて
気のめぐりを感じて
「あぁ、ここにはもう私は必要ないな」と感じると
次に自分の気に合う良いところに引っ越すって言っていました

また、霊感を持っている友達は
霊がいる場所がわかるらしく
ある時、他の友達のマンションへ行った時
この壁に男の人が座禅をくんでる姿が見えるっていいだした
すると、毎晩、午前2時くらいになると
障子がカタカタ揺れるって住んでる子が言い出し
後日、霊能者にみてもらったら
前のマンションのオーナーが亡くなった時
お子さんがいない方だったので
他人にマンションが売却され
元オーナーの魂が懐かしくて
このマンションにきているらしいとのこと

なぜ、友達の部屋かというと
黒っぽい服を好んで着ていること
いつも窓を少しあけていることが原因だそうだ
でも、悪さをするわけではないので
お塩を盛ったものを置いて供養してあげてって話でした

よくワケアリ物件なんてのもあるけど
自殺があった場合とか、次に住む人には告げなきゃいけないけど
それ以降は不動産やさんも告知の義務はないとか
気を付けて引っ越そうね

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